カードが映し出す「本音」と「未来」にフォーカスし
不思議な体験への期待値を高めるアプローチ
【挫折から見えたもの】
かつて三代目社長として会社を経営していましたが、目の前の業務や会合に追われる毎日の中で、自分と向き合う時間を持てないまま、大きな挫折を経験しました。
その経験から見えてきたのは、「頑張ること」と同じくらい、「立ち止まって自分の本音に気づくこと」が大切だということ。
以来、じぶんカードを活用しながら、経営者や事業を担う方々が、自分自身の答えに気づいていくプロセスをサポートしています。
支援先では「社員が自分から動くようになった」「変化への対応が柔軟になった」といった声もいただいています。挫折を経験したからこそお伝えできる、等身大のサポートを心がけています。